道東川湯温泉 公衆浴場
阿寒摩周国立公園内

道東川湯温泉
阿寒摩周国立公園内
公衆浴場「温泉ノート」
ホーム
強酸性の硫黄泉
地下水と温泉層の逆転現象
川湯温泉はクスリであった!
湯治場だったころの川湯温泉
明治時代の硫黄採掘
公衆浴場「温泉ノート」
川湯温泉駅
地図
弟子屈町、観光協会、宿泊
 川湯温泉市街地、足湯の目の前 郵便局隣にある公衆浴場です。ここの公衆浴場も、源泉100%掛流しの湯、自噴しています。男女別の風呂には、熱めの湯と少しぬるめの湯の2つあります。250円で入浴でき、入浴時間は午前9時~午後8時までとなっています。管理人さんに許可を頂き 浴場内にある温泉ノートをコピーさせて頂きました。病気が良くなった、肌がツルツルなったなど。ほんの一部ですがご覧下さい。ノートをクリックすると大きく表示されます。
公衆浴場「温泉ノート」 公衆浴場「温泉ノート」
(C) Copyright 2000-2018 kawayu.net .All rights reserved.
制作、著作、運営管理 道東川湯温泉